役所には、飼い主のいない猫に対する苦情や相談が多数寄せられているそうです。
- 庭や駐車場に💩されて困る
- 毎日ゴミをあらされる
- 子猫が生まれて猫の数がどんどん増えている
- 車が傷つけられた
地域猫活動とは、地域にいる飼い主のいない猫に不妊去勢手術を施し、地域住民全体で給餌や清掃などの役割分担をして適切に管理していく活動です。
将来的に飼い主のいない猫をなくしていくことを目的としています。
私の長女も以前そういった活動に微力ながら関わっていました。

ハナさんは外で暮らした経験はありません。
生まれて2か月後にブリーダーさんから譲られました。
前脚が短かったために、引き取り手がなかったのです。
私はブログ収益(ほんのわずかですが)やポイ活で溜まったポイントを地域猫活動や災害復興支援に回しています。
多額の寄付は無理でもポイントなら…と考える人は少なくないでしょう。
地域猫活動がどこで行われているのか、どういった形で寄付ができるのか、そういったことをもう少しアピールしてもらえれば、助かるのになと思います。
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今は野良犬が街中にいることはほとんどないですが🐶昭和の頃はいましたね。
私は子供の頃に何度か追いかけられた経験があります💦
逃げるからさらに追いかけてくるんですよね。
主人は、小さな頃に近所のスピッツに噛まれたって。
友人は、近所のビーグル犬に噛まれて病院通いしてたな。
ジム友さんの愛猫(13歳)の具合が悪く、一昨日に入院したそうです。
もともと腎臓の悪い猫さんでした。
「なので、しばらくジムにはお風呂だけ通うことにする。ZUMBAはお休みする。」とのことでした。

