先日は、ハナさんのお誕生日にお祝いの言葉をたくさんいただき、ありがとうございます。
ちょうど私の具合が悪い日だったこともあり、ハナさんに特別なことはしませんでしたが。
具合悪かったので、両親義両親の月命日に作る御霊供膳もパスした。
キャットフードの試供品をいただきましたので。

一袋あげました。

いつもはカリカリしかあげていないのです。
試供品をもらった時だけ、ウェットをあげています。
袋の封を切らないうちから、ハナさんは好奇心いっぱい期待感いっぱいで、私の後をつけてきて、キッチンで用意していると、今にもキッチン台に昇りそうな勢いでした。

目をまん丸くして、期待感いっぱいのハナさんを撮影したかったのですが、あまり待たせるとかわいそうなので、食べている時のハナさんだけ、写真撮りました。

なぜ私は普段は「ちゅ~る」とかあげないで、カリカリばかりなのか。
まだハナさんを迎え入れたばかりの頃、20歳の猫さんを見送ったばかりだというジム友さんが「20年間、カリカリしかあげたことない。ちゅ~るあげたことない。獣医さんのお世話になったことは1度もなかったわ。」と言っていたのが、心にずっと残っているからです。
なんかそれが呪縛になっているか?
ハナさんのお誕生祝い(?)に、長女がキャットフードを注文してくれたそうです。
ありがとう。
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