昨年13歳の愛猫を亡くして、かなり落ち込んでいたジム友さん。
なかなか立ち直れず、いつもの露天風呂での猫会議にも参加しない日々が続きました😞
しかし。
迷った挙句、新しい猫さんをお迎えすることにしたそうです。
新しくなった家族はアメショーと

スコティッシュフォールドとのMIXだそうです。

友人は、引き取る里親の年齢制限により保護猫を譲り受けることはできません。
保護猫の引き取り(里親)には、一般的に60歳〜65歳以下という年齢制限を設ける団体が多いです。猫が長生き(15年以上)するため、最期まで飼育できる健康と経済力、または万が一の際に後見人(60歳以下)が設定できるかどうかが重視されます。
友人は1歳未満の仔猫を育てる自信がなかったので、1歳の猫さんをブリーダーさんの元から迎えました。
ブリーダーさん宅から迎え入れるのは初めての経験で、その飼育環境にはちょっとびっくりしたそうですよ。
彼女は猫さんが亡くなった時に、悲しみのあまりすべての猫グッズを処分したそうで、今回新しくお迎えするにあたり、また1からグッズを揃えたそうです。
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「アタチの方が可愛いし」

誰だって、自分の猫が1番可愛い(笑)
ハナさんはアビシニアンとオシキャットのMIX猫。
MIX猫は、遺伝子の多様性や適応能力の高さなどから、長生きするといわれていますね。

