私はコーヒーが好きです。

ここ数年、健康のためにノンカフェイン生活を続けているので、コーヒーもカフェインレスにしています。
しかし、ノンカフェイン生活は本当に健康に良いのでしょうか。
カフェイン入りとカフェインレス どちらのコーヒーが認知症のリスクを抑える? | 毎日メディカル
コーヒーには不整脈を抑える可能性があるとの研究もありますし、適量のカフェインによって認知症の発症とリスクの低下が期待できるというじゃありませんか。
もちろん摂取量は多ければよいというものではないでしょう。
ただ過剰な期待は禁物だと思います。
以前サウナが認知症発症のリスクを下げるとの情報をテレビで見ましたが。
ジムで毎日何度もサウナを利用しているサウナ好き会員さんは、認知症が進みジムを退会せざるを得なくなったし。
コーヒーが大好きで、晩年まで毎朝コーヒーを飲んでいた母はおもいきり認知症だったし。
コーヒーには健康に良いとされるポリフェノールが含まれています。
ポリフェノール
ポリフェノールにはさまざまな種類があり、赤ワインに含まれるアントシアニン、大豆に含まれるイソフラボン、チョコレートに含まれるカカオポリフェノール、緑茶に含まれるカテキンもポリフェノールの一種です。コーヒーに含まれるのは、クロロゲン酸というポリフェノールです。
何がよいのか悪いのか。
カフェイン入りもカフェインレスも、とにかく今はコーヒーが高い😓
カフェインレス生活を始めてから、夜中に目を覚ますことが少なくなったので、私はこのままカフェインレス生活を続けようと思います。
先日、妹夫婦と行ったファミレスのドリンクバーでラテやココアなどガブガブ飲んだ日の夜中は目が覚えてしまい、0時すぎから4時まで眠れなくなってしまった(笑)
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