最近私は水泳をする習慣を復活させました。
週に3回。
今月の目標は1週間で1㎞泳ぐことです。
先日、泳いでお風呂場で水着を脱ぎ、びしょ濡れのままビニール袋に水着とキャップとゴーグルを入れて、それをお風呂場か脱衣所か(?)に忘れてきてしまいました。
気がついたのは翌日です。
ジムに問い合わせると、びしょ濡れの水着は乾燥機で乾かされきれいに畳んで保管されていました。
とても恥ずかしかったです。
私は「うっかり屋」なのですが、最近の失敗は「うっかり屋」で済まされないことも多く、これは認知症の序盤か?それとも更年期障害が長引いているのか?
青魚が脳によいのは知られていますが、たまたま読んだ専門家の方のSNSで「ボヤ騒ぎを起こした主婦の表情を見て、認知症ではなく、更年期障害の可能性があり、その場合は鯖を食べるのがよい」というカキコミをみつけました。
鯖(サバ)は、脳の活性化に不可欠なDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)が非常に豊富な「最強のブレインフード」です。脳の記憶力・思考力を向上させ、血流を促進して認知症予防やストレス軽減にも効果的。
ツナ缶は非常食としてストックしてありよく食べますが、それ以外魚は高くてあまり買っていないのです。
母が晩年までマグロを毎日食べていたことを思い出し、たんぱく質補給と脳の活性化に青魚をもっと取り入れようと思いました。
鯖缶でもいいといいますが、食費の節約に影響の出ない程度に焼き魚やお刺身も1週間に1~2度取り入れていこう…と決意した次第です。

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