主人が今まで乗っていた軽自動車を手放しました。
13年乗りました。

買った当初は北海道で私が使っており、その後長女が静岡でひとり暮らしをしていた頃は長女が乗っていました。
長女が静岡を離れた時に、私がしばらく預かっていましたが、その後北海道の主人の元に行き、主人が乗っていました。
目次
車不可欠の生活
主人は先月に中古の車を買って乗っています。
北海道の田舎町では車での生活になることが多いです。
車は不可欠です。
主人も60代後半となり、いつまで運転できるのか心配ではありますが、新しい車の方が安全面で安心です。
横断歩道で、車にぶつけられた70代のお姉さま
最近ジムで会うことのなかったジム友さんと道端で会い、おしゃべりしました。
なんと、横断歩道を渡っていたところを車にぶつけられ、当初はさほど痛まなかったものの、そのうち膝や肩、左肘、背中全般など痛みがひどくなりリハビリに通っているそうです。
「運動はもちろん禁止。サウナも長風呂もだめなんだって( ノД`)…」ということで、最近ジムで会わなかったのです。

70代後半(たぶんw)のそのジム友さんは、車にぶつかっても倒れることなくふんばったそうで「日頃ZUMBAで鍛えていた結果よ」と笑ってらっしゃいました。
警察官の方に、もしも転んで手などをついていたら骨折していたでしょう…と言われたそうですよ。
運転をしていたのは、3歳のお子さんを連れていらした若いお母さん。
急ブレーキなどでお子さんがケガをしなくてよかった。
信号のない横断歩道
信号のない横断歩道は、北海道にはありませんでした。
北海道は雪が降りますから、信号がない横断歩道は冬は見えなくなってしまいますからね。
こちらはたくさんあります。
運転する人も横断歩道を渡る人も気をつけなくてはなりません。
田舎では、交通の利便性の悪さから70代80代のドライバーが多くいます。
以前義弟(妹の旦那様)が横断歩道で車にぶつけられましたが、運転手は80代のおじいさんでした。
高齢者にさしかかっている主人もどうか運転に気をつけて。
そして、多忙な若いお母さんである二女も毎日運転していますから、どうか気をつけて。

