暮らしと勉強、猫と一緒に~Bettyのブログ

実家の母を介護するために北海道から引っ越してきました。その介護も終わり、片づけと大学通信教育部の勉強と猫と。そんな雑記ブログです。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。収益はすべて寄付しています。

ディズニーリゾートには蚊がいない?

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「蚊無い安全(かないあんぜん)」とは、東京都などが展開する蚊の発生防止キャンペーンの標語です。

蚊の繁殖を防ぐためにたまり水をなくし、感染症から身を守ることを目的としています。

 

暑すぎると蚊は出ないそうですが、今の時期くらいの暑さだと蚊が出ます。

蚊はデング熱やジカ熱などの感染症を媒介します。

 

長女は蚊に刺されると腫れあがってしまう体質でしたが、それをまご子ちゃん(2歳)が受け継いでしまいました。

刺されて、何度皮膚科に行ったことか💦

www.betty0918.biz

 

まご子ちゃんにはなるべく短パンではなく薄手のスパッツを履かせ、虫よけスプレーは欠かせません。

 

先日、二女家族とディズニーシーに行ったのですが。

ディズニーリゾートには蚊がいないのですよ。

ディズニーリゾートに蚊がいない最大の理由は、徹底した「水の管理」によって蚊の幼虫(ボウフラ)の発生を完全に防いでいるからです。

 

蚊は流れのない「たまり水」に卵を産み、そこでボウフラが育ちます。

ディズニーランドの「ジャングルクルーズ」やディズニーシーの広大な海など、園内のあらゆる水域では大規模なろ過循環システムが24時間稼働しています。

水が常に動き続けているため、蚊が卵を産み付けることができず、ボウフラも生きていけません。

雨が降った後など、植え込みや地面に水が溜まりやすい場所はキャストが日常的に目視で点検して、水たまりを作らないようにしています。

ボウフラがわくスキを与えないのです。

そして、園内の水は、害虫や藻が発生しないように特殊な処理が施されています。

ディズニーランドにはなぜ「蚊」がいない?その理由が想像を超えていた | フロントロウ

 

 

 

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私は指が荒れて、久しぶりに皮膚科に行きました。

以前はとても厳しいお言葉を頂戴しました💦

昔から近所で「冷たい」「愛想がない」と評判の女医さんですが、私の母にも孫にも優しく、今回は私にもとても優しかった。

私より少し年上と思われる女医さん。

人間丸くなった。