朝「喉が痛いな」と思ったもののそれはすぐに治りました。
しかしそれがすべての始まりでした。
その日から咳が出始め、午後にはその咳がひどくなってきました。
翌朝は37.7℃の発熱。その後どんどん上がり一時は39.1℃にもなりました。
翌日には36~7℃台をウロウロしていました。
お医者さんに行って、お薬と漢方薬もらいました。

風邪の引きはじめにはよく「葛根湯」を聞きますが、「麻黄湯」も風邪によい漢方薬です。
やたら汗をかくな…と思ったら「発汗作用」があるのですね。
熱も37℃前後になったし、気分もよかったので、夕方お風呂に入ったのですが、それが悪かったのか?
お風呂からあがった直後には38.2℃となり、それは丸1日ちかく続き、さすがにベッドでずっと横になっている1日でした。
昨日の夜からようやく平熱となり、今日はなんとか普通に生活できていますが、食欲はなく、食べていないせいでフラフラしてます。
でもこのまま快方に向かいそう。
明日は元気になっていると思う。
ちょうどマダニによる重症熱性血小板減少症候群(SFTS)について|厚生労働省ニュースを見たばかりだったので、腕のプチっと赤い部分を見つけて「これはマダニに刺されたか!ディズニーランドにマダニがいたか⁉」とまで思ってしまった。
あ~あ。
体が弱くなったなぁ。
漢方薬、まずい(´;ω;`)
苦手です。
薬は食後に飲む場合が多いけど、漢方薬は食前。
食前に飲むの忘れちゃうし。
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